ドアを開けた瞬間、予想外の光景が目に飛び込んできた。白いニットがパンパンに張った胸を強調し、短いボブヘアが清楚な印象を与える女性が、クリップボードを抱えて立っている。「こんにちは、出張整体で来ました『みその』です…」と控えめに挨拶する声とは裏腹に、その体は明らかに普通ではなかった。一児の母だという水原みそのは、生活費を稼ぐためにこの仕事をしているらしい。けれど本人には、自分のカラダがどれほどエロいのかという自覚がまるでなかった。
部屋に入ってくるなり、ニットの下で大きく揺れる爆乳が目に付く。清楚な顔立ちなのに、体だけが色気を全力で主張している。マッサージを始めるためにベッドに近づくと、彼女の甘い香水と、わずかに感じる体温が混じり合い、空気が変わっていくのが分かった。
「どこがお辛いですか?」と真顔で聞いてくる彼女に、僕は適当に首や腰を答えるしかなかった。無自覚なまま、これだけの巨乳を目の前に摆られて、理性を保つのは無理というものだ。
## 密着する豊満ボディが理性を削るうつ伏せになった僕の上に、彼女が覆い被さるようにしてマッサージを始めた。ピンクのスカートが短く、黒いストッキングに包まれた脚がすぐ近くにある。腰を高く上げた姿勢で体重を預けるたびに、むっちりとした尻が僕の背中に押し当たり、ニットの胸が肩や腕に柔らかく沈み込んでくる。
「パソコン業務が多くて、首とか腰が…」と indifferently 話しながらも、彼女の体は無意識に密着を深めていく。爆乳の重みと、甘い匂い。水原みそのはただ仕事をしているだけのつもりらしいが、こちらはすでに限界近くまで昂ぶっていた。指先で肩を揉む仕草すら、彼女の胸の揺れる動きと連動して、余計に目を奪われる。
気づけば、僕の反応に彼女が薄く気づき始めている。それでも「えっ、こんなの聞いてないよ…」と戸惑いながらも、マッサージを止めようとはしない。無自覚な人妻の優しさが、かえって状況を悪化させていく。
## 戸惑いながらも受け入れてしまう唇結局、抑えきれなくなった僕が彼女を押し倒すと、水原みそのは驚いたように目を見開いた。けれど、すぐに強く拒否するわけでもなく、戸惑いながらも体を預けてくる。黒いレースの下着が爆乳を支えきれず、はみ出しそうになっている姿が、さらに興奮を煽った。
彼女が自ら顔を近づけ、熱いものを口に含んだ瞬間、その舌使いは意外なほどに丁寧で情熱的だった。「すみません、気持ち良過ぎて…」と喘ぎながらも、必死に奉仕を続ける姿は、人妻としての責任感と、抑えきれない感度が入り混じっているようだった。大きな瞳でこちらを見上げ、舌を絡めてくる仕草に、すぐに限界が近づく。
「いっぱい溜まってたんですね…このまま、続けましょう」と彼女が小さく呟いたとき、もう後戻りはできなかった。無自覚だったはずの爆乳人妻が、徐々に自らを受け入れ始めていく過程が、たまらなく生々しい。
## 連日の中出しで変わる人妻の表情ベッドに仰向けにされた彼女の体は、想像以上に柔らかく、豊満だった。巨乳を両手で掴むと、指の間から溢れるように変形し、先端を刺激するたびに甘い声が漏れる。脚を大きく開かされ、中に受け入れた瞬間、水原みそのは小さく身震いした。
最初は戸惑いの色が濃かった表情が、突き上げられるうちに徐々に緩んでいく。汗ばんだ肌が光り、爆乳が激しく揺れるたびに、彼女の吐息が熱を増していく。「中に…出してもいいですよ」と自ら許しを与える声は、もう最初の清楚な人妻とは別人のようだった。奥深くに熱いものを解き放つと、彼女は体をくねらせ、余韻に浸るように目を細めた。
それ以来、彼女を連日指名するようになった。無自覚なまま客を勃起させてしまう爆乳人妻は、気づけば中出しを繰り返されることに慣れていき、むしろ自ら体をくねらせて求めるようになっていく。生活費を稼ぐための出張マッサージが、いつの間にか甘い密会の場へと変わってしまったのだ。




















