記憶を失った逢沢みゆが学校で尻アナル丸出し四つん這い
両親を突然の事故で失った逢沢みゆは、その衝撃で記憶も理性もほぼ消えてしまった。以前の才色兼備な面影はどこにもなく、まるで幼児退行したようになってしまった彼女を、担任の俺が引き取ることになった。最初はただの世話のつもりだったのに、制服のスカートをまくり上げてお尻を丸出しにしたまま、四つん這いでハイハイする姿を見てしまった瞬間から、すべてが狂い始めた。白いパッドを貼ったままの柔らかな尻が揺れるたび、俺の理性は音を立てて崩れていく。
公共の場でも学校の廊下でも、逢沢みゆは気にせず尻アナルを完全に晒したまま四つん這いで歩き回る。誰もが目を逸らしながらも視線を奪われるその光景。スレンダーな肢体に乗った意外なほどのデカ尻が、歩くたびにぷるんと弾む。先生、おしっこ出ちゃう、と無邪気な声で訴えながら、実際にその場でお漏らしをしてしまう。制服のパンツがびしょびしょに染み、太ももを伝って床に広がる液体。それを見て慌てる俺を、彼女はただきょとんとした顔で見つめるだけだった。
教室で突然始まる身勝手なお漏らしと背徳の興奮
授業中でも構わず、椅子に座ったままお漏らしをする逢沢みゆ。紺色の靴下を履いた足が椅子の端にかかり、白いパンツの隙間から透明な雫が糸を引いて落ちていく。周囲の生徒たちが息を潜める中、彼女だけが無頓着に腰をくねらせる。俺は止めようとして近づくが、その匂いと光景に頭が真っ白になる。アナルまでくっきりと見える姿勢で、彼女は「先生、もっと見て」とでも言いたげに尻を突き出す。記憶を失った美少女のこの無防備さが、俺を完全に支配していった。
放課後の教室で、逢沢みゆはしゃがみ込んでまたもお漏らしを繰り返す。赤いリボンの制服姿のまま、白いパンツに染みが広がり、床に黄色い水たまりを作っていく。スレンダーな太ももが震え、アナルがわずかに収縮する様子が間近で見える。俺はもう我慢できず、彼女の後ろに回り込んだ。四つん這いにさせたまま、丸出しの尻を両手で掴む。柔らかい肉が指に沈み込み、熱を持っている。記憶のない彼女は抵抗せず、ただ甘い声を漏らすだけだった。
自宅に連れ込んでからの禁断の四つん這い性交
家に戻っても逢沢みゆの行動は変わらない。ランドセルを背負ったままベッドの上で四つん這いになり、スカートをたくし上げてアナルを俺に向けてくる。まるで散歩に誘う犬のように、無邪気に腰を振る姿に、俺の理性は完全に溶け落ちた。お漏らしの名残で湿った秘部に、容赦なく肉棒を押し込む。彼女の小さな体がびくんと跳ね、それでも「んあっ…」と甘えるような声しか出さない。デカ尻が打ち付けられるたびに、部屋中に卑猥な音が響く。
逢沢みゆのアナルは、何度もお漏らしを繰り返したせいか、わずかに緩んでいて簡単に指が入ってしまう。そこをゆっくりと広げながら、彼女の耳元で「先生がちゃんと面倒見てやるからな」と囁く。記憶を失った美少女はただ頷き、尻をさらに高く突き出す。制服を着たままのこの姿が、たまらなく背徳的で興奮を煽る。スレンダーな背中が汗で光り、四つん這いのまま何度も絶頂を繰り返す彼女の表情は、以前の逢沢みゆとは別人のようだった。
どこでも構わず晒される尻アナルと終わらないお漏らし
学校のトイレ前でも、廊下の隅でも、逢沢みゆは突然四つん這いになってお漏らしを始める。白いパッドがずれ、アナルが完全に露わになる瞬間を、俺は何度も目撃した。周囲の視線を気にせず、ただ自分の欲求のままに動く彼女。その無防備さが、俺の中の抑圧された欲望を解き放っていく。デカ尻を鷲掴みにし、アナルに舌を這わせると、彼女はくすぐったそうに体を震わせながらも、逃げる気配すら見せない。
夜のベッドで、逢沢みゆを再び四つん這いに固定する。ランドセルを背負わせたまま、アナルと秘部を交互に犯していく。お漏らしの跡がまだ残る肌に、俺の体液が混じり合う。彼女の小さな口から漏れる甘い喘ぎが、部屋を満たす。記憶を失ったこの美少女を、俺だけが独占できるという優越感が、さらなる興奮を呼び起こす。スレンダーな肢体が波打つたび、俺は彼女の中に深く沈み込んでいく。もう誰も、この光景を止めることはできない。
朝になっても逢沢みゆは変わらない。制服に着替えた瞬間から、また尻を丸出しにして四つん這いで俺の部屋を這い回る。お漏らしの準備が整ったかのように、パッドを自分で貼り付ける仕草さえもが、俺を刺激する。学校へ行く途中の公園でも、彼女は突然しゃがみ込み、アナルを晒したまま放尿を始める。通行人の視線を一身に浴びながらも、無表情でそれを続ける姿に、俺はもう抗う術を失っていた。逢沢みゆのこの身勝手さが、俺の日常を完全に飲み込み、背徳の快楽だけが残された。

















