清楚な美叔母がソファに横たわる午後
夫の浮気に疲れ果てた葉月英里が、姉夫婦の家を訪れる。相談相手は姉のはずだったが、そこに居たのは甥だけだった。可憐で清楚な雰囲気を纏った美叔母は「少し休ませて」とソファに身を沈める。カーディガンの下から白いキャミソールが覗き、スカートの裾から露わになった太ももが、静かな部屋の空気を熱く変えていく。甥の視線が、その寝姿に釘付けになるのは自然な流れだった。
葉月英里の吐息が穏やかに上下する胸元を、甥はじっと思いを募らせながら見つめる。我慢できなくなった手が、そっとキャミソールの上から触れる。驚きの表情を浮かべつつも、彼女はすぐに手を払わなかった。女としての悦びが、清楚な仮面の下からゆっくりと顔を出し始める。綺麗でいやらしい叔母さんの、最初の崩れがここにあった。
敏感な身体が甥の手に応える
ソファに仰向けになった葉月英里の胸元が、甥の唇と指に晒される。レースのブラをずらされ、柔らかな膨らみが露わになる。乳首を軽く摘ままれ、舌で舐められるたび、彼女の喉から小さな吐息が漏れる。夫への不満と、抑えきれない女の欲求が、混ざり合って身体を熱くしていく。清楚だったはずの美叔母が、自ら胸を差し出すように身をよじる姿は、禁断の香りを濃く漂わせていた。
葉月英里の目が細くなり、唇が半開きになる。甥の手がさらに下へ向かうと、彼女は抵抗するどころか、自ら脚を少し開いてしまう。いやらしい吐息が部屋に響き、敏感な部分がすでに熱を帯びているのがわかる。憧れの美叔母が、こんなにも素直に身体を委ねてくる現実に、甥の理性は音を立てて崩れていく。
自ら股を開き誘う卑猥な叔母
ソファの上で完全に衣服を解かれた葉月英里が、腕を頭の近くに置き、甥の動きを受け入れている。白い肌がほんのりと赤みを帯び、吐息が荒くなっていく。マ○コを貪られる感覚に、彼女の腰が小さく跳ねる。清楚な雰囲気などもうどこにもなく、ただ女として感じることに集中している。綺麗でいやらしい叔母さんの、本当の顔がここにあった。
葉月英里の喉から甘くて湿った声が漏れ、身体が弓なりに反る。甥の舌と指が敏感な場所を執拗に責め続けると、彼女はもう止まらなくなってしまう。夫の浮気で傷ついた心が、甥の熱い行為で埋められていくような錯覚に陥る。禁断の関係が、すでに後戻りできないところまで進んでいた。
ベッドで交わりに狂う二人
場所をベッドに移した葉月英里が、甥の上に跨がる。長い黒髪が肩にかかり、潤んだ瞳で下を見つめる。自ら腰を落とし、結合した瞬間、彼女の表情がとろけていく。綺麗でいやらしい叔母さんが、甥のものを奥まで飲み込み、腰を動かし始める。吐息が荒くなり、敏感なマ○コが締め付けてくるたびに、甥の理性は完全に吹き飛ぶ。
葉月英里の腰の動きが徐々に激しくなり、ベッドがきしむ音が部屋に響く。自ら求めるように上下し、時折「もっと…」と漏らす声が、清楚だった彼女のイメージを完全に覆す。甥は下から突き上げ、彼女の敏感な部分を何度も刺激する。交わりに狂う二人の時間は、ただの過ちでは終わらない。綺麗でいやらしい叔母さんの卑猥な吐息と、熱く締め付けるマ○コに、甥は何度も溺れていくのだった。





















