巴ひかり×依本しおり 立場逆転の絶倫痴女レズで先輩が壊される

bban00596 ジャケット画像

明るく人気者の先輩が、地味な後輩にちょっかいを出し続けた結果

バイト先で誰からも好かれる明るいリーダー、しおり。客対応もスタッフへの気配りも完璧で、自然と人が集まる存在だった。そんな彼女が、なぜか気になって仕方なかったのが、根暗で目立たないメガネの後輩、ひかり。おどおどした仕草、控えめな声、いつも少し俯きがちな姿。しおりはそれを「可愛い」と思ってしまい、ついスキンシップを増やしていた。

後ろから抱きつくように胸を触ったり、髪を弄ったり、休憩中に顔を近づけて囁いたり。ひかりはいつも頰を赤らめて、小さな声で「先輩…やめてください」と返すだけ。拒絶しているようで、どこか受け入れているような反応が、しおりの遊び心をさらに刺激した。地味な後輩をからかうのが、日常のささやかな楽しみになっていた。

だが、その関係性は、ある日を境に完全に崩壊する。ひかりの中に眠っていたものが、ついに限界を超えて溢れ出したのだ。女体に飢えた、肉食の絶倫痴女モンスター。普段の地味でおとなしい仮面が剥がれた瞬間、立場はあっさりと逆転した。

カフェの厨房で、しおりがいつものように後ろから抱きついたその時、ひかりの手が逆にしおりの体を捉え返した。強い力で胸を掴まれ、息を詰まらせる。メガネの奥の瞳が、普段とは違う熱を帯びている。「先輩こそ…やめてくれないんですか」と低く囁かれ、しおりは初めて後輩の本性に触れた。そこから始まったのは、容赦のないレズの攻防だった。

ひかりの舌は、想像を超えて執拗だった。唇を塞ぎ、ねっとりと絡みつき、唾液を交換するキス。胸を強く揉みしだき、乳首を摘んで転がす。しおりが抵抗しようとしても、すでに体は反応し始めていた。地味なメガネっ子の、隠し持っていた欲望が、一気に解放された瞬間だった。

立場逆転。絶倫痴女の舌と指が、先輩を壊していく

部屋に連れ込まれたしおりは、すでに余裕を失っていた。ひかりはメガネをかけたまま、冷静な顔で先輩の服を一枚ずつ剥いでいく。スレンダーな体が露わになるたび、ひかりの瞳がさらに熱を帯びる。「ずっと触りたかったんです。先輩のこの体」と呟き、すぐに唇を胸に這わせる。

柔らかい乳房を顔で押し潰すように吸い付き、乳首を強く吸い上げる。舌で円を描き、時には歯を立てて軽く噛む。しおりの声が甘く裏返り始める。普段は主導権を握っていたはずの先輩が、後輩の舌技にただ喘ぐしかない。ひかりの手は下半身へも伸び、すでに湿った部分を容赦なく弄る。

互いの胸を押しつけ合いながらの濃厚なキス。汗ばんだ肌が密着し、呼吸が荒くなる。ひかりは先輩の反応をじっくり観察しながら、さらに深く舌をねじ込む。しおりの体がびくびくと痙攣し、腰が浮く。一度目の絶頂が訪れた瞬間、ひかりは満足するどころか、さらに加速した。

「まだまだですよ、先輩」と微笑み、すぐに次の責めを始める。指を二本、三本と挿入し、内部をかき回す。敏感な部分を正確に捉え、執拗に刺激し続ける。しおりは脚を震わせ、声を上げて何度も達する。なのに、ひかりの性欲は全く衰えない。絶倫の名に恥じない、無限に近い欲望が、先輩を呑み込んでいく。

メガネの奥に隠された、獰猛な性欲の暴走

オイルを体に塗りたくり、ぬるぬるになった肌同士を滑らせる。ひかりは先輩の上に跨がり、腰をくねらせながら自分も快感を貪る。同時に、指でしおりのクリトリスを弾き、内部を抉る。二つの刺激が重なり、しおりはもう自分の体をコントロールできなくなっていた。

「ひかりちゃん…もう…無理…」と懇願しても、返事は冷たく、そして甘い。「無理なんて言わないでください。先輩のイキ顔、もっと見たいんです」。メガネの奥で瞳が輝き、さらに激しく動く。しおりの体が跳ね、愛液が溢れ、声が裏返る。それでも責めは止まない。

ベッドの上で、ひかりが上になって指を激しく動かしている姿は、もはや別人だった。地味でおとなしかった後輩が、汗だくになりながら獰猛に腰を振り、先輩をイカせ続ける。しおりの脚が大きく開かれ、抵抗する力も残っていない。ただ、連続する絶頂に体を委ねるだけだ。

ひかりの舌は、さらに卑猥な場所へも向かう。脚を高く上げさせ、足の指を一本ずつ咥えてしゃぶる。敏感な部分を舌で転がされ、しおりはまたもや声を上げて達する。足先から始まる刺激が、全身に電流のように広がっていく。レズキス、胸の愛撫、指マン、足舐め。あらゆる手段で、先輩の体を快楽で埋め尽くしていく。

レズ沼に沈んでいく、明るかった先輩の末路

何度もイカされたしおりの瞳は、もう焦点が定まっていない。体は汗と愛液でぐしょぐしょになり、声も掠れている。なのに、ひかりはまだ満足していない。再び唇を重ね、胸を強く揉み、下半身を執拗に刺激する。「先輩、私のことが嫌いになりましたか?」と尋ねられても、しおりはもうまともに答えられない。

ただ、体が正直に反応してしまう。ひかりの指が入るだけで腰が浮き、舌が触れるだけで声が漏れる。地味なメガネ後輩に、ここまで変えられてしまうとは。最初にちょっかいを出していた自分が、今はただの玩具のように扱われている。

最後には、しおりが脚を開いたまま横たわり、ひかりに足を舐められながら指で責められる姿で終わる。メガネをかけた後輩が、先輩の足指を丁寧にしゃぶり、同時に下半身をかき回す。しおりの体が大きく跳ね、連続する絶頂に意識が飛びそうになる。それでもひかりの手は止まらない。

明るい性格で人気者だった先輩が、地味な後輩の絶倫痴女プレイに完全に堕ちていく過程。立場が逆転し、レズの快楽に呑み込まれていく様が、生々しく描かれている。普段の仮面の下に隠されていた欲望が、ここまで暴走するとは。一度味わってしまったら、もう元には戻れない。しおりの体は、すでにひかりの性欲に調教され始めているのだから。

サンプル画像

bban00596 サンプル画像1 bban00596 サンプル画像2 bban00596 サンプル画像3 bban00596 サンプル画像4 bban00596 サンプル画像5 bban00596 サンプル画像6 bban00596 サンプル画像7 bban00596 サンプル画像8 bban00596 サンプル画像9 bban00596 サンプル画像10 bban00596 サンプル画像11 bban00596 サンプル画像12 bban00596 サンプル画像13 bban00596 サンプル画像14 bban00596 サンプル画像15
タイトルとURLをコピーしました