幼馴染の入り浸りギャルが無自覚に見せるパンチラ
最近、幼馴染のみゆちゃんが僕の部屋に入り浸っている。理由は単純で、僕が持っているエロ漫画の単行本が面白いからだ。ソファに寝転がり、スカートのまま脚を投げ出し、熱心にページをめくる彼女の姿は、どこか無防備すぎた。白いルーズソックスに包まれた脚が開くたび、白い綿パンがちらりと顔を出す。その無自覚パンチラが、童貞の僕には刺激が強すぎた。思い出しては何度もシコってしまう日々。ある日、その行為がばれてしまったとき、みゆちゃんは困ったような顔でこう言った。「マンガいっぱい貸してくれたから……その分、お礼に中出しさせたげる」。ギャルらしい太っ腹な提案に、僕の理性は一瞬で吹き飛びそうになった。
ソファの端に腰を下ろし、脚を軽く開いたまま漫画を読む彼女の股間は、いつもより近くに感じられた。白いパンツが布の薄さで秘部の形を浮かび上がらせ、太ももの内側がほんのり汗ばんでいる。無自覚とはいえ、これほどまでのパンチラを連発されれば、勃起を隠すことなど無理だった。みゆちゃんのデカ尻がクッションに沈むたびに揺れる様子を、僕は息を潜めて見つめていた。入り浸りギャルの日常が、いつの間にか僕のオナニー材料になっていたのだ。
お礼は杭打ち騎乗位で何度も中出し
「意外とイイチ○ポしてんじゃん」と笑いながら、みゆちゃんは僕の上にまたがってきた。緑のカーディガンを着たままスカートをたくし上げ、白いパンツを横にずらすと、熱い秘部が直接肉棒に触れた。ゆっくりと腰を沈めていく感触に、彼女は小さく息を吐き、すぐにビッタンビッタンと激しい杭打ちを始めた。大きな尻が上下に激しく打ち付けられ、結合部がぬちゃぬちゃと淫らな音を立てる。騎乗位の彼女は上から見下ろすように僕を見つめ、「何回か射精したけど……まだいけるよね?」と余裕の笑みを浮かべた。お礼のつもりが、完全に痴女行為になっていた。
乳首を舌で転がされながら、下半身を激しく揺さぶられる快楽。みゆちゃんの長い髪が頰に触れ、甘い吐息が耳元をくすぐる。杭打ちのリズムは次第に速くなり、デカ尻が僕の腹を叩く音が部屋に響く。漫画を貸したお礼が、こんなに濃厚な中出しプレイになるとは想像していなかった。彼女の膣内は熱く締め付け、射精を促すように波打つ。一回目の中出しを受け入れた後も、腰の動きは止まらなかった。
顔面を埋め尽くすデカ尻とスパイダー騎乗
「クンニして?」と命じられるまま、みゆちゃんの大きな尻に顔を埋めさせられた。白いパンツ越しに秘部を舐め、布をずらして直接舌を入れると、彼女は満足そうに腰をくねらせる。そのままスパイダー騎乗に移行し、上から覆いかぶさるようにして再び挿入。両手で床を支え、激しく腰を振りながら「もっと奥まで来て」と喘ぐ姿は、二次元のエロ漫画を遥かに超えていた。デカ尻が視界を埋め尽くし、上下するたびに豊満な肉が揺れる。顔面騎乗から始まるこのプレイは、彼女の主導で完全にコントロールされていた。
パンツを履いたまま尻を押しつけられ、息が詰まりそうになりながらも、僕は彼女の味を貪り続けた。みゆちゃんの身体は熱く、愛液が頰を伝うほどに興奮している。入り浸りギャルがここまで積極的に痴女ってくるなんて、漫画の中の話だと思っていた。現実の彼女の方が、よほどエロくて可愛かった。
満足するまで止まらないお礼ピストン
何度中に出しても、みゆちゃんの腰は止まらない。カーディガンの裾をまくり上げ、自ら陰核を刺激しながら激しく沈み込む。長い爪の指が僕の腹に押しつけられ、彼女の表情は快楽に蕩けている。「まだ出るでしょ? マンガの借り、ちゃんと返してもらうからね」と笑顔で言いながら、また深く咥え込んでくる。騎乗位の杭打ちは容赦がなく、子宮の入り口を何度も叩かれる感触に、僕は連続でイかされ続けた。溢れ出した精液が太ももを白く汚し、それでも彼女は満足した様子を見せない。
最後は正面から深く結合したまま、互いの息が混じり合う距離で見つめ合う。みゆちゃんの瞳は潤み、唇から甘い喘ぎが漏れ続ける。入り浸りギャルの無自覚パンチラから始まったこの関係は、完全に彼女のペースで進んでいた。漫画を貸したお礼が、こんなに何度も中出しを強要される形になるとは。でも、デカ尻にまたがりビッタンビッタンと腰を振る彼女の姿を見ていると、文句など言えるはずがなかった。逢沢みゆという幼馴染が、僕の部屋でこれほどまでにエロい痴女になる日々は、確かに最高だった。
















