ニーハイメーカーに中途入社した僕は、初日の朝から先輩の脚に釘付けになってしまった。黒のストッキングが太ももを締め上げ、スカートの裾から覗く絶対領域が、朝の光の中でまぶしく輝いている。五日市芽依先輩は仕事に対して熱量が高く、資料を確認する仕草ひとつにも気品が漂っていた。けれどそのスレンダーな脚のラインを見るたび、僕の理性はどんどん削られていく。
「なに勃ってんの?それじゃ仕事にならないよ」と彼女に指摘された瞬間、顔から火が出るほど恥ずかしかった。でも芽依先輩は呆れたように微笑むだけで、むしろ興味深そうに僕を見つめてきた。女上司としての余裕と、どこか楽しげな瞳。その日から、僕のOJTは普通の業務とは全く違うものになってしまった。
オフィスのデスクに脚を乗せた先輩は、黒の網ニーハイを強調するように姿勢を変え、「しっかり近くで見て。フィット感とか脚のラインとか、ちゃんと理解して」と命じる。スレンダーな太ももが僕の目の前に迫り、膝裏の柔らかな曲線がむっちりと浮かび上がる。五日市芽依の絶対領域は、ただ美しいだけでなく、触れたら沈み込みそうなほど柔らかく、触れるだけで頭が真っ白になりそうだった。
## 聖域を使った容赦ない教育仕事の合間に彼女は僕を呼び出し、デスクに腰掛けてスカートを少しだけ捲り上げた。薄いパンティの奥に隠された秘部がわずかに透け、ニーハイの縁が太ももの肉を優しく食い込ませている。「私の絶対領域、いつも見てたの知ってるよ」と低く囁かれ、足先が僕の股間にゆっくりと滑り込んできた。魚網の生地が熱を伝え、くすぐったいような圧迫感が徐々に強まっていく。
足裏で優しく、でも確実に刺激を与えられる感触に、すぐに限界が近づいた。「まだ出さないで。我慢しなさい」と命令口調で制止され、寸止めを繰り返される。痴女らしい余裕を崩さないまま、膝裏で挟み込んできたり、足の指でねっとりと扱いたりする技術は、まさにニーハイメーカーの先輩らしい熟練したものだった。出しても出しても止まらないOJT密着に、僕の体はすぐにクタクタになっていく。
彼女の足が僕の顔を覆い、甘い香りと熱が直接伝わってくる。スレンダーな脚に挟まれながら射精を強いられる屈辱と快楽が混じり合い、頭の中が真っ白になった。五日市芽依は満足そうに微笑み、「まだ残ってるでしょ?全部出し切るまで終わらないよ」と優しく、でも絶対的に言い放った。
## オフィスに響く甘い吐息業務が一段落した夕方、彼女は僕をデスクの裏に連れ込み、自らスカートをたくし上げた。ピンクのレースがずり上がり、熱い秘部が露わになる。ニーハイを履いたままの脚を大きく開き、「入れなさい。仕事の続きよ」と命じる声に、逆らうことなどできなかった。スレンダーな腰を掴むと、彼女の内側は意外なほどに熱く、柔らかく僕を受け入れてくれた。
後ろから密着する体勢で突き上げると、芽依先輩は小さく喘ぎ、背中を大きく反らせる。美しく整った横顔が快感に歪み、長い髪が揺れ動く。女上司としての威厳を保ちながらも、時折漏れ出す甘い吐息が、彼女も決して無関心ではないことを教えてくれた。中出しを繰り返すたび、彼女の脚が僕の腰に絡みつき、離さないように締め付けてくる。
オフィスの空気が二人の熱で湿り気を帯び、机の上の書類が少し乱れても彼女は気にしない。むしろ「もっと深く。残量ゼロになるまで」と腰を押し付けてくる姿は、完全に痴女の顔をしていた。スレンダーな体が僕の動きに合わせて震え、ニーハイの生地が摩擦で熱を持っていく。
## 夜の寝室で続く絶対領域の支配終業後、彼女は「今日の教育はまだ終わってない」と自宅に招き入れた。ベッドの上で黒のレース下着に着替え、ニーハイだけを残した姿は、昼間の女上司とは全く違う色気を放っている。脚を僕の顔に乗せ、「舐めて。丁寧に」と命じる声は甘く、でも拒否を許さない。
足の裏や膝裏を舌で辿ると、彼女は小さく身震いし、自ら腰をくねらせてくる。騎乗位の体勢で跨がられると、美乳が揺れ、長い髪が僕の胸に落ちかかる。中に沈み込む感触は昼間よりさらに熱く、彼女の内側が僕を貪るように収縮する。「出して。全部中に」と耳元で囁かれ、何度目かの射精を彼女の奥に解き放った。
射精の余韻が残る中、五日市芽依は満足そうに脚を絡め、優しく微笑んだ。「明日も早めに出社して。続きのOJTがあるから」その言葉に、僕の体は再び熱を帯び始めた。美人上司の圧倒的なニーハイ領域に支配された日々は、まだ始まったばかりだった。スレンダーな脚に挟まれ、中出しを繰り返すこの関係が、どこまで続くのか想像もつかない。










