無防備な黒パンスト姉・鳳みゆの尻に我慢できず中出し

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## 無防備な黒パンスト姿が日常になった部屋

同居を始めてから、姉の帰宅後の姿が気になって仕方なくなった。スーツを脱ぎ捨て、白いシャツだけを羽織った状態で黒パンストを履きっぱなしでくつろぐ姿。本人は全く気にしていないらしいが、透けた生地の下に浮かぶ下着のラインや、むっちりと盛り上がった尻の形が、どうしても目に入ってしまう。鳳みゆのデカ尻は、パンストに包まれることで余計に強調され、部屋の中を歩くたびに甘い摩擦音を立てる。

「そんなにストッキング好きなの?」とからかわれても、彼女は真顔で「楽だから」と答えるだけだった。無防備に脚を組んだり、ソファに深く沈み込んだりするたびに、黒い光沢が太ももの曲線を綺麗に描き出す。我慢しようとすればするほど、視線は自然とそこへ吸い寄せられていく。

鳳みゆ

ある夜、彼女がベッドにうつ伏せで伸びをした瞬間、張り詰めたパンスト越しの尻が目前に迫ってきた。透ける生地の奥に白いパンツが食い込み、谷間の影がくっきりと浮かんでいる。もう、理性の糸は音を立てて切れかけていた。

## 揉みしだかれるパンスト越しの感触

抑えきれなくなった手が、思わずその尻に伸びた。黒パンストの ethereal な感触が掌に伝わり、下の柔らかい肉が指の形に沈み込む。鳳みゆは最初こそ「んっ…何してるの」と振り返ったが、強く揉まれるうちに吐息が少し熱を帯びてきた。怒られるどころか、体が素直に反応しているのが分かる。

生地を食い込ませるように掴むと、彼女の腰が小さくくねる。パンストの ethereal な光沢が変形し、指の跡が一時的に残るほど密着している。デカ尻を左右に割り開くように扱いていると、彼女から「もう…我慢できないの?」と低い声が漏れた。無防備に見せつけてきた本人が、今度はこちらの衝動を受け止める側に回っていた。

鳳みゆ

鏡の前で尻を突き出すように命じると、彼女は静かに従った。黒パンストに包まれた豊満な曲線が、照明を受けて艶やかに輝く。白い下着が生地の下で深く沈み、その形をはっきりと主張している。

## 脚を絡めながらの密着

ベッドに倒すと、鳳みゆは抵抗らしい抵抗をほとんど見せなかった。むしろ、黒パンストの脚を自ら高く上げ、足首を掴まれるままに体を委ねてくる。シャツのボタンが外れ、花柄のブラジャーが露わになるが、彼女はそれを気にする様子もない。パンスト越しに太ももの内側を撫でられると、小さく身震いした。

足の裏で熱いものを挟むように動かされると、彼女の表情がくすぐったそうに緩む。ナイロンの ethereal な感触が直接伝わり、先走りで生地がわずかに濡れていく。鳳みゆは時折、こちらを見つめて「入れて…」と短く呟いた。溜まっていた性欲を、弟の体で発散しようとするような目だった。

鳳みゆ

パンストを破る音が部屋に響く。無理やりではなく、彼女自身が腰を動かして生地を限界まで伸ばした結果だった。破れた穴から熱い内側が顔を出し、もう何も遮るものはなくなっていた。

## 破れたパンストの奥に中出しを

挿入した瞬間、鳳みゆの内側はすでに十分に熱を帯びていた。黒パンストが太ももの付け根で捲れ上がり、破れた縁が秘部を縁取るように残っている。突くたびにデカ尻が波打ち、ナイロンの ethereal な光沢が汗でさらに増す。彼女は自ら脚を絡め、深く受け止めるように腰を合わせてきた。

「出して…中に」と耳元で囁かれ、奥に熱いものを解き放つ。引き抜くと、白いものが破れたパンストの隙間からゆっくりと溢れ出してきた。鳳みゆは満足そうに息を整えながら、破れた生地を指で摘まみ、その様子を自ら確認するように見下ろした。

鳳みゆ

それ以来、彼女は以前にも増して無防備に黒パンスト姿を晒すようになった。帰宅するなりスーツを脱ぎ、わざとらしいほどに尻を向けてくる。揉み倒され、中出しされることを、もはや拒まない。パンストフェチの弟を、自らの性欲処理に使い始めた姉の姿は、最初の無防備さとはまた違う色気を帯びていた。

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