親戚のお姉ちゃんとかくれんぼで服の中に潜り込む禁断のイタズラ
久しぶりに会った親戚の逢沢みゆお姉ちゃんは、相変わらず優しくて柔らかい笑顔を浮かべていた。甥っ子の成長を喜んでくれて、ほっぺをぷにぷに触りながら「大きくなったね」とデレデレしてくれる。そんなみゆお姉ちゃんとかくれんぼをすることになった。鬼になったお姉ちゃんが目を閉じて数を数え始める。その隙にボクはスカートの中に潜り込んだ。白い生地の下で、薄い水色のレースパンツがすぐ目の前に広がる。熱を帯びた太ももと、わずかに甘い匂いが鼻をくすぐる。顔を埋めれば、お姉ちゃんの股間の柔らかさが直接頰に伝わる。動くたびにパンツが擦れ、みゆお姉ちゃんの声が小さく漏れる。「そんなとこいじったらダメだよ…」と囁かれても、止まらない。
スカートの奥は暗くて狭いのに、すべてが鮮明に感じられる。パンツの生地を指でなぞると、みゆお姉ちゃんの体がびくりと震える。顔をさらに深く埋め、熱い息を吹きかける。お姉ちゃんは立ったまま、声を殺して耐えている。家族が近くにいるかもしれないのに、かくれんぼの隠れ場所がこんなにもエロい空間になってしまうなんて。パンツの隙間から覗く秘部が、すでに少し湿り始めているのがわかった。
シャツの中におっぱいを顔埋めして乳首を弄る至近距離
次はみゆお姉ちゃんのシャツの中に潜り込んだ。白い生地を持ち上げると、ふっくらとした巨乳がすぐに顔を覆う。下乳の曲線がすぐ目の前に広がり、乳首がすでに硬く尖っている。頰をおっぱいに押し当て、顔を完全に埋める。柔らかい肉感が頰を包み込み、甘い香りが充満する。舌で乳首を転がすと、お姉ちゃんの息が乱れる。「…ッン…僕ちゃんどこに居るかって?」「し…知らないよ…ッン」と、家族に聞かれるのを必死に我慢する声。シャツの首元の隙間から、みゆお姉ちゃんの上目遣いのアヘ顔がちらりと見える。その表情がたまらなく興奮を煽る。
両手でおっぱいを寄せて、顔を挟むようにする。乳首を歯で軽く引っ張り、舌で円を描くように舐め回す。みゆお姉ちゃんの体が熱を帯び、シャツの内側が湿ってくる。家族が探しに来ても、お姉ちゃんはアヘ声を殺してやり過ごす。その我慢する姿が、かえってエロくて仕方ない。服の中という密室で、親戚のお姉ちゃんの敏感なおっぱいを独占している事実が、頭を熱くする。
パンツをずらしてマ○コとアナルを顔埋め舐めまくり
再びスカートの中に潜り、今度はパンツを横にずらした。みゆお姉ちゃんの美尻がすぐ目の前に広がり、ピンク色の秘部が露わになる。顔を埋め、舌を這わせると、甘い味と熱が口の中に広がる。アナルの周りも丁寧に舐め回し、指で軽く押しながら弄る。お姉ちゃんの太ももが震え、声を押し殺すのが聞こえる。「ママにバレちゃうよ…」と必死に耐える声。家族が近くを通っても、みゆお姉ちゃんは体を強張らせたまま、ボクのイタズラを受け入れ続ける。かくれんぼの隠れ場所が、完全に禁断の遊び場と化していた。
舌を深く入れ、くりくりと動かす。みゆお姉ちゃんの腰が小さく揺れ、パンツがさらにずれる。至近距離で見る美尻の柔らかさと、濡れて光る秘部のコントラストがたまらない。指を挿れてゆっくり動かすと、お姉ちゃんの内壁が熱く締め付けてくる。声を出せない状況が、かえって感度を高めているようだった。服の中でしか味わえない、この密着感と緊張感。
興奮したお姉ちゃんに服の中で生ハメ中出しされる
イタズラを続けすぎて、みゆお姉ちゃんの体は限界まで熱を帯びていた。勃起したチ●ポを見て、お姉ちゃんは小さく息を飲む。「こんなにおちんちん大きくしてたらママに怒られちゃう…ちょっとおとなしくしててね」と、服の中で優しく手を握ってくる。そのまま手コキされ、さらに口で咥えられる。熱い口腔の感触に、すぐにイキそうになる。興奮したみゆお姉ちゃんが「お姉ちゃんがオトナのお遊び教えてアゲル…」と囁き、ワンピースの中で体を密着させてきた。汗ばんだ肌が直接触れ合い、巨乳が胸に押し当てられる。ゆっくりと生で挿入され、狭い服の中で腰を動かす。家族が近くにいる緊張感の中、みゆお姉ちゃんの内側が熱く締め付けてくる。
服の中でしかできない、この密着生ハメ。みゆお姉ちゃんの吐息が耳元で聞こえ、腰を深く沈めるたびに甘い声が漏れる。最後は奥まで突き入れ、熱い精液を直接中に注ぎ込んだ。お姉ちゃんは体を震わせながら、すべてを受け止めてくれる。かくれんぼのつもりが、親戚のお姉ちゃんとの禁断の生中出しで終わってしまった。優しくて、敏感で、何でも許してくれるみゆお姉ちゃんの体を、服の中で何度も味わい尽くした午後だった。


















